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お越しくださった皆様、応援いただいた皆様、いち早く投稿くださった皆様、本当にありがとうございました。
2日経過して、楽しかったとか盛り上がりました、とか簡単な言葉では言い表せない感覚がずっと続いています。
納様とゴリさんのフォーマット、バランスがとにかく音楽的✨Stable Notesが自然に歌いたいという開放感を得、オリジナルやスタンダードが更新されていきました。 バック3人でフロントを押し上げていく興奮も含め、ずっと続いて欲しい時間でした。
という私的目線はさておき、納浩一様をお迎えしてのリハを含めた貴重な時間を振り返ってみましょう!
セッティング中、納様の4月1日投稿の孤島の話でひとしきり盛り上がり(笑)
リハーサル開始!オリジナルの高速フレーズ
「一度、ゆっくりやってください、one.two..」
「じゃあ 本番のテンポで!」
「もう1回!」
「OKです! 入りました!」スゴイなあ✨
その後もテーマのポイントを得た指摘とアドバイス。過去の演奏も踏まえて「今日はこうやってみましょう」と建設的なsuggestionをくださいました。
そして迎えた本番。今回スタンダードもオリジナルもビート、曲調、テンポ等に幅のあるプログラムで組んでみました。
グルーヴはもちろん、音使いとダイナミクス、細やかなニュアンスでゴリさんと連携を。「とにかくバランスがスゴイ!」とゴリさん。 加えてストーリーを導入する超絶のソロ✨
迸るエネルギーを映したFoderaのボディのアートと重なりました✨
「今回アンプだけを通したピュアな音を聴かせてもらいましたが、ベーシスト(絃楽器奏者)泣かせの相当高いスキルを要求される難曲の数々を信じられないほどのフェザータッチでセンシティブに弾きこなしておられました」 (ベーシスト藤本浩之さん談)
そんな納様のプレーに刺激を受けたゴリさん、東川さん、小田、共に創った音を受け止めてくださった会場の皆様、
本当にありがとうございました。
活動再開を喜んでくださった皆様、励みになる言葉をいただいた皆様に応えられるよう
今後も精進していきます。
改めまして、大きな力と刺激をいただいた納浩一さん
多くのパーマネントグループと共に貢献いただいているゴリさん
萬屋の蜂谷さん、スタッフの皆様、お世話になったすべての方々に御礼申し上げます。
ありがとうございました。

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